Instagramで
理由は
※Meta社の
結論:Facebookページの住所設定か、Facebookのチェックイン投稿で作る
位置情報を
方法1:Facebookページに住所を設定する(店舗向け・推奨)
- Facebookで
お店の ページを 作成する (すでに ある 場合は その ページを 使う) - ページの
設定から 「基本データ」または 「ページ情報」を 開く - 住所を
入力し、 「地図上に 住所を 表示」を オンに する - カテゴリ
(レストラン、 美容室など)を 設定する - 保存して、
数時間〜1日ほど 待つ - Instagramの
投稿画面で 「場所を 追加」から 店名を 検索する
Facebookページの
方法2:Facebookのチェックイン投稿で新しいスポットを追加する
Facebookページを
- スマホの
Facebookアプリで、 位置情報の 利用を 許可する - 投稿作成画面で
「チェックイン」を 選ぶ - 店名で
検索し、 出てこなければ 「新しい スポットを 追加」を 選ぶ - 店名、
カテゴリ、 住所を 入力して 追加する - その
場所に チェックインした 投稿を 作成する (投稿は 自分のみ 公開でも 可) - 数時間〜1日ほど
待ってから、 Instagramで 検索する
この
出てこない・登録できないときの原因と対処
反映を待っていない
作成直後は
店名の表記が違う
「〇〇カフェ」と
スマホの位置情報が許可されていない
Facebookアプリで
Facebookページの住所が非公開
方法1で、
すでに同じ店名のスポットがある
過去に
個人アカウントの制限
作成したばかりの
登録後にやること
- これまでの
投稿に :既存の位置情報を 追加する 投稿は 編集で 位置情報を 付けられます - ストーリーズにも
位置情報スタンプを :ストーリーズの位置情報は、 その 場所の 検索結果に 表示される ことがあります - お客さんに
位置情報を :付けて もらう 「投稿に お店の 位置情報を 付けて もらえると 嬉しいです」と 一言。 位置情報の ページに、 お客さんの 投稿が 集まります - Googleマップの
店舗情報と :Instagramの表記を 揃える 位置情報から マップに 飛ぶ人の ために、 店名・ 住所の 表記を 統一しておく
位置情報は、
まとめ
- Instagramの
位置情報は Facebook側で 作る - 店舗は
Facebookページに 住所を 設定する 方法が 基本。 チェックイン投稿で 追加する 方法も ある - 出て
こない ときは、 反映待ち、 表記ゆれ、 位置情報の 許可、 住所の 非公開、 重複、 アカウント制限を 確認 - 登録後は
既存投稿への 追加、 ストーリーズ、 お客さんへの 案内、 Googleマップとの 表記統一